有限会社グッド・P 代表取締役 佐藤 安洋さん

情報

No2 新年号にぴったりのハートフルな佐藤安洋社長を紹介です!

有限会社グッド・P 代表取締役社長 
&社会保険労務士佐藤安洋事務所 代表
佐藤 安洋さん

お仕事情報

グッドPについて

【社名】 有限会社 グッド・P
【住所】 大分県大分市王子中町8番48号 渡辺ビル303
【連絡先】
Tel 097-532-0174
fax 097-532-0217
【代表者】 代表取締役 佐藤 安洋   
【設 立】 2004年4月 設立
【事業内容】
1)キャリア・コンサルティング業
① 高校生、大学生への出前授業
(大分県下高校22校、大分大学)
② 若年者就職支援セミナー
③ コミュニケーションスキルセミナー(YESプログラム)

2)保険コンサルティング業
① 東京海上日動火災保険(株)代理店
② 東京海上日動あんしん生命保険(株)代理店

PRポイント 
コミュニケーションが苦手なあなた!自分に自信が持てないあなた!就職活動の一歩! 
グッドPが主催する『コミュケーションの達人への道セミナー』をノックしてください。 
活き活きとコミュニケーションしている自分、夢へ向かって一歩踏み出すことの出来る自分に気づくでしょう。
【連絡先】 Tel 097-532-0174

(2)「社会保険労務士佐藤安洋事務所」について

佐藤安洋の仕事・士業への思い 

① 産業カウンセラー
(社)日本産業カウンセラー協会の会員です。毎年、各県で養成講座が開催されています。養成講座のお世話役及び、九州支部監事をしています。産業カウンセラーを希望の方は、大分教室でお会いできると思います。
営業マン生活20年で「心から聴くこと」の大切さを実感しました。

② 社会保険労務士
大学時代、ゼミの先生から「君は侍(士)みたいだね。」と言われました。それから20年後、本当に「士(士業)」になっていました。若年者の人材育成のことになると無性に力が入ります。そんな一直線な“士”です。

③ 保険代理士 
保険代理業も私の仕事です。実は、父が生業としておりました。引き継いだわけでなく偶然だったのですが、不思議なものです。近親者とは職業選択基準が近くなるのでしょうか。似たような生活習慣がそうさせるのでようか。

PRポイント 
社労士の労務のご相談・事務手続き、保険業の経営者様の生命保険・企業の車両保 
険も一歩一歩の信頼の対応を積み上げることによって、着実に受注いただいております。 
佐藤さんは、元信金マンということで誠実で人脈とフットワークの良さが売りです。お気軽に相談ください。
【連絡先】 Tel 097-532-017

趣味

自転車です。 
‘09’ツール・ド国東 (サイクリング)に参加し、115キロコース完走しました!
自転車大好きです。

学生時代はサイクリング部で、北海道や信州の林道を、テントを積んでウロウロしていました。実は、祖父は自転車店を営んでいました。もうひとつ仕事ができるとしたら、自転車ロードレースの選手か自転車のフレームビルダーです。

白石が見る佐藤さんの元気の源

中1の野球部の元気な息子さん。そして、とくにメロメロなのは、12月28日が10歳のお誕生日だったかわいくお茶目なお父さん大好きな娘さん。その子どもたちから『お父さんの はりきり賞』の金メダル(写真)をもらえるお父さんです。

白石から佐藤さんのPRメッセージ

佐藤さんの強みは、<リーダーシップ力があるところ>です。 
現在、大分県下の高校に佐藤さんを中心に、キャリア開発・夢を描く・元気のエールの授業をお届けに行っています。 
佐藤さんの人脈とお人柄で、実に多彩で個性あふれる19名の講師が集まりました。佐藤さんは、その元締め・リーダーです。高校の先生たちと直で打ち合わせをして、内容を詰め、高校と講師のコーディネートをして下さっています。

講座の目的のベクトルを、勉強会や懇親会を主催して、しっかりあわせて落とし込みます。その上で、「やり方は、皆さんの得意技でお任せします。すべて、責任は私が取ります。力いっぱいやってください」と言われます。 

こんなリーダーはいません。口だけではない、キャパのある本物の私たち自慢のリーダーです。

白石明子さんとの出会い&エール

不思議な方です。あの小柄な体のどこからあのパワーが出てくるのでしょう。 
会うたびに“気”を頂いています。「元気」「陽気」「覇気」「強気」「根気」 「動気」「その気」「エネル気」等。でもやっぱり最大の“気”は『本気』です。

現在、グッド・Pでは19名の講師ネットワークで、大分県下の高校生へエールを送る授業を展開していますが、言い出しっぺは白石明子さんです。現場が大好きと仰っていますが、トータルマネジメントも得意としているようです。

初めて会ったとき「この微妙なピンクがいいわね」と私とネクタイを褒めてくれました。“褒めちぎりコンサルタント”としても時代を築くのではと密かに予感しています。