6月紫陽花が美しく咲き誇る梅雨の入りの季節です。

6月紫陽花が美しく咲き誇る梅雨の入りの季節です。

鎌倉のアジサイ寺明月院に友人と行ったときの映像がこの季節になると思い出されます。いろんな所でアジサイ観賞をしましたが、特別な風情をもった幻想的なイメージなのです。北鎌倉を歩き、高台にある鎌倉全景を見下ろす旧い離れの料亭は、家庭画報の母娘旅オススメ特集のような風情にこころ奪われたのでしょう。色とりどりの“アジサイづくし会席”をいただき、アジサイのお庭に囲まれ、夢のようなワンシーン。誰にも忘れられない思い出がありますね。あなたのアジサイのワンシーンを教えてください。

6月の第一週末5・6日は、「くじゅう連山山開き」

今年の山開きは、大船山。お天気予報もバッチリで、1泊2日坊がツルでキャンプ。山登り日和の予報。今年は、我ら三沢隊(中学時代からの同級生)のメンバー7名。隊長より、日程表も届きました。仲間同士で、ケイタイメールや電話しあって、ワイワイ準備も楽しい。5日中津の我が家にAM9時集合。皆で、食材を買い出し。山でごみを出さないため、野菜などをカットしてジッパーに入れていく。こんなことがココロ踊る。キャンプのテントの様子やミヤマキリシマ(ピンク色のお花がじゅうたん)の咲き具合の映像をブログでお知らせします。お楽しみに♪

くじゅう山開き

■開催月日:6月6日(日)

■開催場所
前夜祭 6月5日(土) 国民宿舎久住高原荘 慰霊祭
山開き 6月6日(日) 大船山頂  10:00~ 安全祈願祭 ペナント配布
※雨天時のペナント配布( 南登山口 赤川 牧ノ戸 長者原 )

■問合せ先
竹田市役所久住支所 商工観光振興室/ 0974-76-1117 0974-76-1117 
九重町商工観光課/ 0973-76-3150 0973-76-3150 

登山客の安全を祈願し 登山シーズンの幕開けを祝う。その年の干支のイラストが入ったペナント配布がある。

6月の研修のお仕事のこと。

貴社の新入社員、リーダー元気がありますか。 
この景気低迷の今がからこそ、前向きなことにチャレンジして組織力をつけていく。混沌として、目先のことに左右されるが、5年後10年後を見据えたビジョンや事業計画をしっかりして、開発や研修を実施。当所も、企業、病院、福祉施設、店舗様に、「組織改革」は「意識改革」とうテーマで、お伺いしています。1年計画のところから、6ヶ月。3ヶ月。人事育成という視点から改革をススメています。新入社員が、最初は元気だったのだが・・・・というところでは、部下力をつけるということでは、「新入社員や若年者のフォローアップ研修」。部下の意思=Willを育てることや、協力しあう力を育てる、リーダー自身のモチベーションアップの「リーダーシップ研修」が大切。

今一度、マナー、接遇おもてな、コミュニケーション研修の徹底。お客様を向いて仕事をすること、当たり前だけど出来ていないところも多い。お客様と直接接する人だけでなく、事務、開発、製造も、サービススタッフという意識が必要です。組織力アップ、協力しあう組織は、コミュニケーション力があることでしょう。情報の共有化できていますか。

元気情報!お友だち佐藤安洋さんの元気をお届けします。

毎日、コツコツと練習。本番は天候と体調と相談しながら、粘り強く自転車をこぎ続ける。新緑の国東半島を突破。完走!勇気わいてきます。

2010 5.3 ツール・ド・国東 第29回-国東半島一周センチュリーラン
新緑の中、銀輪弾む    
ツール・ド・国東 過去最多の2757人疾走!

『ツール・ド・国東』  “ひとリンク”1月に登場の有限会社グッド・P 代表取締役社長社会保険労務士佐藤安洋さん、自転車競技に元気に出場。中2の息子と大学の先輩と3人で完走。

私は、その日、湧蓋山に登っていたのですが、佐藤さんの実況中継に、自分のことのように励ましました。私応援賞?!
山仲間も、自転車115キロ完走はすごい!信じられない大絶賛。

.佐藤さんは、 国東半島満喫コース(115km)
① OK。今、25キロ。あと、90キロ。佐藤さんと息子さん中2

② 今、65キロ。あと、50キロ。佐藤さんと大学の先輩。

③ フィニッシュ!やった~。

佐藤さんからのメッセージ♪

白石さん、

昨日はメールでの声援ありがとうございました。効果抜群です。
山は最高の天気だったようですね。
我々、国東の山中も緑と小鳥の鳴き声で最高ののどかさでした。
沿道からの声援も嬉しかったです。大田村の山中では人生の大々先輩の方々が家の軒先から声を掛けてくれました。
同走した先輩はゴール後は感無量で充実の表情でした。ゴール地点の芝生にしばらく腰を下ろし浸っていました。
クールを装う息子も興奮気味。
ところで、何百台の自転車集団の中で平坦道を走るとペダルを踏まなくてもどんどん進みます。集団のエネルギーで推し進められている感じです。病み付きになる瞬間です。
今年もありがとうございました。 

佐藤安洋